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在韓米軍が迎撃ミサイル訓練公開 北朝鮮けん制(2022年3月15日)
北朝鮮による新型のICBM=大陸間弾道ミサイルの発射準備に注目が集まるなか、在韓アメリカ軍が迎撃ミサイルの配備訓練の様子を公開しました。
韓国に駐留するアメリカ軍は15日、砲兵旅団が地対空ミサイル「パトリオット」を特定の場所に展開・配備する訓練の様子を公開しました。
訓練の日時は明かされていませんが、在韓アメリカ軍が訓練内容を公開するのは異例で、ICBMの発射準備を進めているとされる北朝鮮を牽制(けんせい)する意味があるとみられます。
在韓アメリカ軍は「北朝鮮によるミサイル発射の増加は平和と安全を損ない、北東アジアを不安定化させている」としたうえで、今回の訓練を「脅威と敵から韓国を防衛する能力とコミットメントを示すものだ」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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