- もったいないを救う おトクに物価高&食品ロス対策 店と客をマッチング 物価高や食品ロスの救世主?フードシェアリングの現場を取材!【かんさい情報ネット ten.特集】
- 国立科学博物館クラファン 会見で館長「予想をはるかに超える支援 感謝している」|TBS NEWS DIG
- 【速報】名門「市立船橋高」男子バレー部顧問を逮捕 練習中に部員を暴行した疑い(2023年2月27日)
- 【神戸学院大】ウクライナからの女子学生受け入れ 「普通の日本人の学生の生活を送りたい」
- 全国学力テスト 大阪市の小学生は政令指定都市で最下位 理科が苦手、府平均は全国と3ポイント近い差
- 液状化や排水管破損 収穫前のキャベツなどに被害(2024年1月19日)
隣国モルドバにも戦火拡大の不安・・・駐日大使が警戒(2022年3月15日)
ウクライナと国境を接するモルドバの駐日大使がANNの取材に応じ、ウクライナへの侵攻が拡大した場合の影響について懸念を示しました。
在日モルドバ大使館・ソコラン大使:「モルドバの国としても様々なリスクを承知しています。今のところは侵略の心配はないと思っていますが、ただこれからのためにあらゆることを想定して常に見張っている状況です」
モルドバはウクライナからすでに34万人の避難者を受け入れています。
その一方でソコラン駐日大使はモルドバにもロシアの侵攻が及ぶリスクも想定していると話しました。
モルドバではウクライナとの国境沿いに親ロシア派による未承認の国家が存在し、長期にわたってロシア軍が駐留しています。
モルドバはウクライナに続いて今月、正式にEU(ヨーロッパ連合)への加盟を申請しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く