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ウクライナ侵攻で急募 シリア傭兵一部ロシア到着か(2022年3月15日)
ロシアによってウクライナへの投入が取り沙汰されている中東シリアの傭兵(ようへい)について、シリアのNGOはANNの取材に対し、「すでに一部がロシアに到着したとの情報がある」と話しました。
NGO「シリア人権監視団」・アブドルラフマン代表:「我々の情報源によると、ロシア軍に訓練された民兵がここ数日の間にロシアに到着し始めた。多くの人が募集に応じている。プーチンが好きだからではなく、生活が苦しくお金が必要だからだ」
シリアに多数のネットワークを持つNGO団体の代表によりますと、シリアでは13日までに4万人以上がロシア側の呼び掛けに応じて傭兵の登録を済ませています。
1カ月あたり1000ユーロ=およそ13万円の給料や、死亡した際の補償が約束されているということです。
応募した人の多くはシリア内戦で市街戦などの経験を積んだ民兵で、実際に投入された際の事態悪化が懸念されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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