- 岸田総理、13日にバイデン大統領・韓国大統領と会談へ 北朝鮮問題などで連携を確認へ|TBS NEWS DIG
- イタリア大統領 80歳のマッタレッラ氏が再任 党首らの続投要請受け(2022年1月30日)
- 万博開幕まで9日であと400日 日本の技術を世界に発信 「マイボトル」洗浄機や吉野杉のベンチ設置
- Googleマップで発覚 ジュニア宅が観光地化 #ABEMA的ニュースショー #Shorts
- 砂漠は水素の宝庫?“産油国UAE”と“技術国日本”がタッグを組む「運搬船」【SDGs】(2023年9月22日)
- 【万博ライブラリー】解体進む万博会場のようすを空からゲリラ配信 閉幕から約2か月【ありがとう万博・さようなら万博】
G7臨時農業大臣会合開催 ロシアの侵攻を強く非難する声明採択
ウクライナ情勢の深刻化を受け、G7=主要7か国の農業担当大臣らが臨時会合を開き、ロシアの侵攻により、世界の食料安全保障が圧迫されていると強く批判する声明を採択しました。
金子原二郎 農水相
「食料安全保障への影響と飢餓や栄養不良に苦しむ人々の増加に対する懸念、G7各国が協調して対応する必要性が表明されました」
会合にはG7各国の農業担当大臣のほか、EUやウクライナの代表らが参加しました。採択された声明ではロシアによるウクライナへの侵攻を強く非難。世界の食料供給網への影響や農産物の価格などのさらなる高騰への懸念が示されました。その上で世界の食料安全保障を守るため緊密に協力していくことで一致しました。
また、すべての国々に対し、輸出の不当な制限や食料の価格高騰を招く投機的な行為を阻止していくことでも一致しました。
(11日23:20)

コメントを残す