- 【速報】新型コロナ新規感染 東京1万1189人 全国10万7465人 厚労省(2022年12月31日)
- 住宅5軒で火事・・・男性1人と連絡取れず 千葉・市川市(2022年1月8日)
- 巨大「ミャクミャク」が寝そべってリラックス 幅4メートル、重さ1トン超の像、大阪市役所前に登場
- 【ライブ】ロシア・ウクライナ侵攻 :ゼレンスキー大統領“防空システムなどさらなる支援を”/ アメリカ「HIMARS」弾薬不足か?/ プーチン氏「私の行動は正しい」 など(日テレNEWSLIVE)
- 元オーナー「最後まで戦う」 フランチャイズ契約解除めぐり店舗の明け渡し命じる判決(2023年4月27日)
- 兵庫・洲本市のふるさと納税“除外” 第三者委「コンプライアンス意識が欠如」と批判 市長は謝罪
岸田首相 ウクライナ情勢で「展開次第では戦後最大の危機に陥る」 自公は連携を確認
岸田総理は、ウクライナ情勢による燃油の高騰などで展開次第では「戦後最大の危機に陥ることになる」との認識を示しました。
岸田首相
「ロシアのウクライナ侵略、エネルギー市場の急騰など、事態の展開次第では世界も、そして我が国も戦後最大の危機に陥ることになります」
岸田総理は公明党の山口代表との会談後、ウクライナ情勢について強い危機感を示しました。
そして「国難といえる危機的状況において、自公のいかなるすきま風も許されない」として、山口代表と政策、選挙の両面で緊密に連携していくことを確認しました。
また、与党間で見通しの立っていない夏の参院選の「相互推薦」については、「両党の幹事長と選対委員長で詳細を詰める」としました。
一方、山口代表は「連立政権の枠組みを固め直しながら進んでいきたい」との考えを示しています。
(10日23:55)



コメントを書く