「時間をかけて精査」 斎藤知事“パワハラ認定”の第三者委報告書 議会閉会の26日以降に見解説明へ
兵庫県の斎藤元彦知事は21日、第三者委員会の報告書について、県議会が閉会する来週水曜日(26日)以降に、自身の見解を説明する考えを示しました。
19日に公表された第三者委員会の報告書は、深夜・休日に指示や叱責を繰り返したことなど10の行為をパワハラと認定したほか、告発者捜しをした県の対応は違法と判断していました。
斎藤知事はこれまで、報告書への見解を明らかにしていませんが、県議会が閉会する来週水曜日(26日)以降に説明する考えを示しました。
斎藤元彦 知事
「議会開会中で、きょうも公務があるので、その中で時間をかけて読ませていただいて精査していくことが県として大事だと思う」
また「県政を前に進めることが私の責任だ」として、辞職については否定しました。
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