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国連人権高等弁務官、新疆ウイグル自治区を訪問へ 「目的は交流と協力」中国が主張(2022年3月9日)
国連の人権高等弁務官が人権侵害が指摘されている中国の新疆ウイグル自治区を5月に訪問すると発表したことについて中国外務省は、改めて「目的は交流と協力だ」と主張しました。
国連のバチェレ人権高等弁務官は8日、「中国政府との間で合意に達した」として5月に新疆ウイグル自治区を訪れると明らかにしました。
来月、準備のために特別チームが中国に入るとしています。
中国外務省の報道官は9日の会見で、これを「歓迎する」として、「具体的なスケジュールを協議している」と述べました。
ただ、国連側が少数民族に対する人権侵害の懸念について「信頼性のある視察」を求めていることに対して「訪問の目的は双方の交流と協力であり、政治利用には一貫して反対している」と釘を刺しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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