- W杯日本代表に“追い風”コスタリカ代表がテストマッチ中止(2022年11月17日)
- 「ガザへの地上侵攻はいつ始まる?」カギは”人質の状況把握”と”民間人の安全確保”【Nスタ解説】|TBS NEWS DIG
- コロナワクチン4回目接種 “5月下旬ごろめどに準備を” 厚労省
- 【大雪の影響】新名神で「立ち往生」解消 “通行止め”は夕方までに解除の見通し 三重・四日市市で積雪29センチ、バス遅延でタクシー乗り場に長い列
- 安倍派議員の逮捕・起訴はある? ミスで不記載も…カギは「金額の壁」 元検事に聞く【スーパーJチャンネル】(2023年12月14日)
- ウクライナ軍、ハルキウ奪還で“劣勢”ロシア兵に変化も 占領下の実態明らかに(2022年9月14日)
米政府高官「ウクライナ周辺のロシア軍約100%がウクライナ侵入」
アメリカ政府高官は、ウクライナ周辺に集結するロシア軍のほぼ100%がウクライナ国内に侵入したとする最新の分析を明らかにしました。
アメリカ国防総省の高官はロシアがウクライナに侵攻して以降、これまで625発を超えるミサイルを発射したと指摘。そして、ウクライナ周辺に集結するロシア軍のほぼ100%がすでにウクライナ国内に侵入したとの分析を明らかにしました。ただ、ウクライナ軍の応戦で防空システムは依然、維持されているとしています。
また、ウクライナに近接するポーランドやルーマニアなどに向け、アメリカ兵500人の追加派遣が命じられたということです。
(08日04:25)



コメントを書く