- 【LIVE】夜ニュース 最新情報とニュースまとめ(2022年12月5日) ANN/テレ朝
- 全国初、太陽光発電 100%地産地消を 65校にパネル “脱炭素”教育も
- 【W杯】日本と対戦のクロアチア 英雄モドリッチ選手活躍でベスト8へ期待(2022年12月4日)
- 帰宅途中の女性を車で尾行し犯行か 男らを送検 刃物様のもの突きつけ部屋に侵入しわいせつ行為の疑い #shorts #読売テレビニュース
- 「怖い…いつも怖い」値上げの波でよぎる“廃業”…老舗豆腐店の苦悩 飲食店や子育て家庭からも悲鳴…物価上がって賃金上がらない原因は?|TBS NEWS DIG
- 【9月7日(水)】水曜日の未明にかけて台風の影響に注意 日中は天気回復へ【近畿地方】
能登半島地震 避難所に電灯を寄贈 珠洲市(2024年1月26日)
能登半島地震で被害が大きかった石川県珠洲市の避難所に電源を必要としない電灯が寄贈されました。被災地の安心・安全に役立てたいとしています。
寄贈された2基の電灯は電源を必要とせず、ソーラパネルと風車を使って発電し、暗くなったら明かりをともします。
また、蓄えた電気で携帯電話などを充電できるということです。
寄贈した東京のエネルギー会社は被災地での防犯対策などに役立てたいとしています。
株式会社エネルギーバンク 奥原将代表取締役
「自分の家の防犯効果にもなるし、自治体の防犯効果、また皆が集まる場所として明かりを照らしてくれると思います」
東日本大震災の時に宮城県で被災したこの会社の職員は「被災した時に明かりがなくて不安だった」「明かりがあることで被災者の方が安心と安全を感じてくれたら」と話しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す