- 阪神・淡路大震災から28年 追悼式典「1.17のつどい」灯籠の文字は「むすぶ」に決まる(2023年1月14日)
- 【書類送検】ネットで偽ブランド品を仕入れ転売か「『副業のやり方』動画を見て始めた」#shorts
- 獣医師「肋骨が見えている」奈良のシカ“虐待”通報受け調査…保護団体は完全否定(2023年10月3日)
- 「心は女性」と部下にわいせつ…起訴内容を否認 警察は『性同一性障害は確認されず』(2023年4月24日)
- “グリ下の帝王”名乗る男逮捕「性行為させてくれれば薬あげる」女子中学生をわいせつ目的で誘拐か
- “作業服姿の男性と会話した”証言も… 29歳女性殺人 事件後にエレベーター管理会社の男性が死亡【news23】|TBS NEWS DIG
避難所の衛生環境改善へ ボランティア団体が一斉掃除 石川・七尾市(2024年1月23日)
能登半島地震による避難所生活の長期化で衛生環境の悪化が懸念されるなか、石川県七尾市にある避難所では清掃活動が行われました。
七尾市内では、現在も1300人余りが避難生活を続けています。
矢田郷地区コミュニティセンターの多目的ホールでは、約80人が床に段ボールのベッドを置いて過ごしています。
これまでホール内では土足のまま入れる状況で、衛生環境の悪化や感染症の蔓延(まんえん)が懸念されることから23日、ボランティア団体が避難所の一斉清掃を行いました。
避難している人
「前よりちょっと狭くなったが、清潔は保たれるので良いと思う」
「靴を履いているのと全然違う。感触がね、良いですよ。床に触れるってことはね」
感染症の原因となる菌やウイルスを持ち込まないよう、今後は避難所内を土足禁止にするほか、地震に備えて通路を確保するなど、生活の環境を整えていくということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す