- 【初会合】「国際卓越研究大学」認定に向け 文科省が有識者会議
- #shorts 【速報】BUCK-TICK・櫻井敦司さん(57)が脳幹出血で死去 コンサート中に搬送(2023年10月24日)
- 政府の感染症対策の司令塔「内閣感染症危機管理庁」設置へ 岸田総理きょう表明|TBS NEWS DIG
- 一般家庭で“約881円の値上げ” に「できる限り窓をあけて…」 大手電力7社の電気料金値上げ申請 政府が了承|TBS NEWS DIG
- 「執ように辞任を求められた」日大・沢田副学長が林理事長をパワハラで提訴 1000万円の損害賠償求める アメフト部では3人目の逮捕者も【news23】|TBS NEWS DIG
- 【いま、伝えたい】「修復していく力が私たち人間は持っている」 ポルトガル在住女性が伝えたいこと
【速報】事件当時19歳の特定少年に死刑判決 夫婦放火殺人で甲府地裁 #shorts
https://www.youtube.com/watch?v=ANY5kvCJoXg
3年前、甲府市で夫婦を殺害して住宅を放火した罪で起訴された当時の特定少年の事件の裁判で、甲府地裁は遠藤裕喜被告(21)に対して死刑の判決を言い渡しました。
裁判では、遠藤被告の刑事責任能力の程度や量刑が争点となっていました。検察側は、被告に責任能力はあるとして、死刑を求刑していました。
一方、弁護側は、被告が犯行当時に心神耗弱状態であったとして、死刑を回避するよう主張していました。
1月18日の判決で甲府地裁は、遠藤被告に対し、「2人の命が奪われた殺人行為などは悪質で、自己中心的で理不尽な動機、刑事責任は重大、19歳の少年ということを考慮しても更生の余地はない」などとして死刑を言い渡しました。
遠藤被告は判決を言い渡された際に小さくうなずき、「はい」と答えました。
遠藤被告は事件当時19歳で、改正少年法の特定少年として、初めて実名が公表されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す