- 【ヨコスカ解説】首相の“増税”イメージこれで払しょく?“減税”強調の新たな経済政策、狙いは「貯蓄から投資」
- “日韓首脳会談”開催へ 5年ぶり日本で…「シャトル外交」再開を検討(2023年3月10日)
- 【線路にヤギ】電車ストップ 隣の公園で草を食べていたら…
- 【哲学】浪人 逮捕 がん「生きていれば逆転がある」宗男流”人生の地獄”の乗り越え方 |ABEMA的ニュースショー
- 兵庫県が「自主療養制度」開始 医師の診断不要で抗原検査キットを無料送付 医療ひっ迫を防ぐため#shorts #読売テレビニュース
- 【プーチン氏】プーチン氏“クリスマス停戦”提案……現地の人は「信用できない」「自分勝手」 背景に「時間稼ぎ」「ウクライナを悪者扱い」か
東大生 新型コロナで欠席 補講受けられず留年(2022年8月19日)
https://www.youtube.com/watch?v=MpCWoEoSbc0
東京大学の学生が新型コロナウイルスに感染したため授業が受けられず留年となったのは不当だとして、大学に対して処分を取り消すことを求める裁判を起こしました。
東京大学教養学部2年・杉浦蒼大さん:「新型コロナに感染した過失のない学生に対して教育の機会が奪われているという事態に対して理解してほしい」
東京大学教養学部2年の杉浦蒼大さんは5月、新型コロナに感染して授業を欠席しました。
出席扱いになるためには欠席届を担当教員に提出して補講を受ける必要がありましたが、意識が朦朧(もうろう)としていたため欠席届を提出できず、進学に必要な単位を取得できなかったということです。
杉浦さんは19日、救済措置を受けられず留年となったのは不当だとして、東京大学に対して処分を取り消すよう求める裁判を東京地裁に起こしました。
一方、東京大学は「訴状が届いていないので現時点で具体的なコメントは差し控えます」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す