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“厚さ3センチ”トンネル施工不良で謝罪【知っておきたい!】【グッド!モーニング】(2024年1月18日)
トンネル工事の施工不良が見つかった問題で、社長が謝罪しました。
淺川組 西口伸社長
「施工不良によりトンネルの開通が遅れ、多大なるご迷惑とご心配をおかけしたことを謹んでおわび申し上げます」
問題が見つかったのは、和歌山県串本町と那智勝浦町を結ぶ全長711メートルの「八郎山トンネル」です。
おととし、別の業者がトンネル内の照明を取り付ける際にコンクリートがはがれたため県が調査したところ、厚さ30センチ必要な壁が最も薄いところで、およそ3センチしかなかったことが判明しました。
会見では現場の作業所長が「厚さ不足を認識しながら、工期に間に合わせるために、本社に相談することなく数値を偽装し検査を通した」ことも明らかにされました。
淺川組 社外取締役 松川雅典弁護士
「上に相談しても『お前が考えるこっちゃ。お前がやれ』というふうに返されてしまう。現場所長も本社に相談してもらちが明かない。初めから思い込んでいる。そこに問題があって」
淺川組は今後、すべての費用を負担し復旧工事をするということです。
(「グッド!モーニング」2024年1月18日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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