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断水続く中…雨水使って書道 「復興」願う小学生(2024年1月17日)
町内のほぼ全域で断水が続く石川県志賀町で、大好きな書道を心の支えに復興を願う小学生がいます。
志賀町に暮らす小学6年生・大谷羽那さん。好きなものは書道です。
羽那さんは以前から水で書くことができる習字セットで毎日練習をしていて、断水が続く今は雨水や雪解け水を使って練習しています。
大谷羽那さん
「(Q.なぜ習字が好き?)好きな文字を書いて色んな人に見てもらえて、賞で認められるのがうれしい」
去年の明治神宮の書道展では、地元の名所「能登富士」と書いた書を出品し、見事「特選」を取りました。
今月5日に東京で行われる授賞式に出席する予定でしたが、地震のため断念したといいます。
大谷羽那さん
「(発災当時のことは)覚えてないです」
こう話す羽那さんが今、練習している文字は「復興」です。
能登の復興を願って書いているといい、断水が解消されたら墨で書いた作品を出展したいと話しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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