- 「(町に)打撃を与えてやろうと」田口容疑者と役場職員“やりとり判明” 4630万誤送金事件|TBS NEWS DIG
- 【富田望生】福原遥との共演エピソードも…今年の漢字は “飛”!
- 【あったかグルメライブ】ニンニクマシマシのジャンク肉鍋/うま味しみしみ和牛シチュー/野菜の甘み溶け込むロース塩タンメン/ など “every.グルメ”シリーズ (日テレNEWS LIVE)
- 【能登半島地震】住人女性に涙も…輪島市の山間部でようやく水道復旧(2024年1月22日)
- 【円安】1ドル150円台 “節目”一時突破…財務大臣「断固たる対応」(2022年10月21日)
- 【ライブ】公衆電話“街から消える”/ドムドムが長年赤字もV字回復 / 手のひらサイズの「パックマン」な――令和のいま、再注目されるものニュースまとめ (日テレNEWS LIVE)
断水続く穴水町で診療続けるクリニック 町民「頼もしい」 避難生活で発熱など増加(2024年1月16日)
能登半島地震の影響で断水が続く石川県穴水町では、町唯一の小児科クリニックが診療を続けていて、患者が殺到しています。
穴水町の「まるおかクリニック」は断水が続くなか、9日から診療を再開しました。
空気が乾燥した避難所での生活が続いているため、のどの痛みや発熱の症状を訴える人が増えているということです。
クリニックに訪れた町民
「ダンプが行き交ったり空気が悪いので、(息子は)鼻が詰まりやすくなっている。ここがあるので大丈夫だという気になる。頼もしい」
クリニックのスタッフも被災しているため人手が足りず、診療は午前のみということですが、毎日約30人を診ているといいます。
断水が続いているため、避難所で給水された水を使い、手洗いや器具の洗浄に活用しているということです。
まるおかクリニック 丸岡達也理事長
「医療が必要な方は必ずいるので、自分ができることはしたいなと思っている」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く