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能登地震から2週間 子どもたちが親元離れ避難…中学生は集団避難 小・高校生は?【スーパーJチャンネル】(2024年1月15日)
心穏やかに暮らせる日々がいち早く子どもたちに戻ってきてほしいですけれども、検討されている“集団避難”についてみていきます。
■親元離れ…どうなる?子どもたちの避難
Q.輪島市の集団避難、何人がどこへいつまで?
輪島市では、3つの市立中学校の生徒およそ250人が集団避難を希望しています。県の教育委員会によると、17日にも白山市の2カ所の施設にバスで移動する予定です。親元を離れ、教職員らと一緒に2カ月ほど、生活することになります。
■能登町、珠洲市でも希望者を避難へ
Q.他の自治体の中学生は?
集団避難は、ほかの自治体でも検討されています。対象は、能登町のおよそ250人、珠洲市のおよそ200人の生徒で、希望者を避難させる方針だということです。
■高校生は2次避難所に受け入れ予定
Q.高校生や小学生の集団避難の予定はある?
小学生と高校生については、集団避難の予定はいまのところないということです。
県の教育委員会によると、高校生は集団避難という形ではなく、2次避難所を金沢市に開設して、被災した高校生70人程度を受け入れる準備をしているということです。
また、小学生の集団避難を見送った理由については、親元を離れることによる精神面の負担が大きいためとしています。
(スーパーJチャンネル「newsのハテナ」2024年1月15日放送)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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