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能登地震 ブルーシートを配布 被災住宅は雨に備え応急処置 志賀町(2024年1月12日)
志賀町では冷たい雨が降るなか、高齢者が身を寄せる自主避難所で雨漏りの対応に自衛隊も動いています。
(高岡晃広記者報告)
石川県志賀町の役場の前です。現在、雨はやんでいますが、12日午前9時過ぎまでは強い雨が断続的に降っていました。11日の夜から強い風が吹き、12日未明から断続的に強い雨が降っています。
12日の悪天候に備えて、高齢者たちが自主避難する集会所では、屋根の雨漏りが心配だという声を聞きつけて、自衛隊が応急的にブルーシートを覆う様子が見られました。
志賀町役場では午前9時からブルーシートの配布を開始し、町民が次々と町民が訪れていました。
ブルーシートを受け取りに来た人
「むき出しになってる所を隠せるからシートの配布があってありがたい」「今晩から雪だというので、家の周りをもらったシートで覆おうかなと」
このほか、ブルーシートを受け取った町民のなかには、「シートを掛けるために専門の業者にお願いをしているが、いつ来てもらえるのか分からない」「いつ来てもらってもいいように、シートだけは確保しにきた」と話していました。
地震の起きた元日以降は雨や雪の日も多くなっていて、避難所や自宅で暮らす被災地の住民の疲れも増しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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