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“目白詣”で元日に行列も…昭和政治の舞台『目白御殿』旧田中角栄邸が全焼【報道ステーション】(2024年1月8日)
https://www.youtube.com/watch?v=H8UVnA_nKpU
東京都文京区で8日、田中角栄元総理大臣の自宅だった建物で火事があり、全焼しました。
権力の象徴だった旧田中邸の惨事に、近所の人からは…。
近所の人
「本当に燃えているんですか?すごいショック」
近所の人
「まさかと思った。だって、田中角栄といえば、若い人は分からないだろうけど、僕らの時は子どもの時から有名だったし。なんでこんなことになっちゃったのかなって」
広大な敷地に築かれ「目白御殿」とも呼ばれた旧田中邸。1983年の元日、角栄氏はすでに総理の座を辞していましたが、隠然たる力を有し、政治家や要人が“目白詣”に訪れていました。
角栄氏の死後、相続税のために広大な土地の一部が国に物納され、現在の邸宅の敷地は縮小していました。
その邸宅は、1階と2階合わせて800平方メートルが全焼。午後6時前にほぼ消し止められました。
火災発生時、中には田中眞紀子元外務大臣と、夫の田中直紀元防衛大臣がいましたが、避難して無事だったということです。
眞紀子氏は、火事について「線香をあげていたのは間違いない」と説明していて、警視庁が詳しい状況を確認しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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