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衝突炎上から一夜 日航機の胴体部分 焼け落ち原形とどめず 海保機も跡形なく(2024年1月3日)
羽田空港で日本航空の旅客機と海上保安庁の航空機が衝突した事故から一夜が明け、現場上空からの映像が入ってきました。
衝突後に激しく炎上した日本航空機の機体です。主翼など一部は残っているものの胴体部分は完全に黒く焼け落ちています。
2日、羽田空港の滑走路に着陸しようとした日本航空機と海上保安庁の航空機が衝突し、海上保安庁の機体に搭乗していた5人が死亡しました。
衝突したのは新千歳空港発・羽田空港行きのJAL516便と羽田空港基地に所属する海上保安庁の航空機です。
警視庁などによりますと、日本航空機には乗客乗員379人が乗っていました。全員脱出し14人がけがをしました。
一方、海上保安庁の航空機には6人が乗っていましたが、その場で5人の死亡が確認されました。
残り1人は機長で、自力で脱出したものの重いやけどを負っているということです。
海上保安庁の航空機は1日に発生した能登半島地震を受け物資輸送のために新潟に向かう予定でした。
運輸安全委員会は事故原因を調べるために航空事故調査官6人を派遣しました。
一方、警視庁は捜査一課が3日、特別捜査本部を設置し業務上過失致死傷の疑いを視野に詳しく調べる方針です。
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