- トルコ地震 建物崩壊は“建て替え少ない社会”が背景か 専門家が報告(2023年2月11日)
- 和歌山・みなべ町で梅農家の裏山が崩れ、土砂が民家の窓に迫る「梅の収穫直前で動揺しています」
- デジタル化で役所の“窓口業務効率化” 自治体トップら支援求める(2022年7月29日)
- 【速報】バイデン大統領が韓国に到着 サムスン電子の半導体工場を視察し尹大統領と演説へ 経済安保での連携強化をアピールか|TBS NEWS DIG
- 「自然治癒力を高める」など無承認薬を違法に広告 男2人を書類送検 背景にネット通販の急増
- 「サクマ式ドロップス」の佐久間製菓が来年1月に廃業へ 「火垂るの墓」にも登場|TBS NEWS DIG
国連安保理 ガザ支援拡大の決議を採択 米配慮で内容後退(2023年12月23日)
国連の安全保障理事会はイスラエルとハマスの衝突が続くガザ地区への人道支援拡大のための決議案を採択しました。
決議案はすべての人質の即時解放や、支援物資の調整や監視を行う担当者を国連事務総長が任命することなどを求めています。
22日に行われた採決では日本やイギリスなど13カ国が賛成、アメリカとロシアが棄権し、決議案が採択されました。
当初「敵対行為の停止」を求める決議案の採決が18日に行われる予定でしたが、イスラエルを擁護するアメリカの拒否権行使を回避するために調整が難航し、「持続的な敵対行為の停止に向けた条件整備」と内容が後退しました。
安保理でこの衝突を巡る決議案が採択されたのは2回目です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く