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潮目が変わった?政府試算「来年度は物価より所得UPへ(2023年12月22日)
相次ぐ値上げによる物価の上昇率を所得の伸び率が来年度、上回るという試算を内閣府が発表しました。
岸田総理大臣
「本年を上回る賃上げの動きと合わせ、夏には定額減税などの効果が加わることで、官民連携で国民の所得増加が物価上昇を上回る経済を実現したいと考えております」
21日に行われた経済財政諮問会議で政府が発表した経済見通し。それは2024年度に所得の増加率が物価の上昇率を上回るというものでした。
内閣府の試算では賃上げの強化に加え、1人あたり4万円の定額減税の効果が加わることで所得が前年度比で3.8%増え、物価上昇率の2.5%を超えるというのです。
しかし、SNSの反応は冷ややかで懐疑的です。
X(旧ツイッター)への投稿
「どんな試算をしたら所得増加になるのか。信用できない」
「所得が増えれば所得税率も上がるでしょ」
「インボイスや社会保険料の増加分で4万円など消し飛ぶ」
デフレ完全脱却へ…。
ことあるごとに経済重視の姿勢を強調してきた岸田総理。
岸田総理大臣
「自分の(今年の)漢字ですが、まさに物価高に打ち克つ、克服の『克』という字。賃上げと、そして税も組み合わせて物価高に負けない可処分所得を確保する」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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