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海上交通の「標識」年末点検 “1年の労をねぎらい” 横浜港(2023年12月18日)
年の瀬を迎え、船の航行の安全を守る横浜港の玄関口の施設でも年末の点検清掃に追われています。
「横浜港シンボルタワー」は横浜港の玄関口に位置し、船舶に信号を送る航路標識の役割を担っています。
その最上部のレーダーやカメラの情報がリアルタイムで第三管区海上保安本部内の東京湾海上交通センターに送られています。
18日は新人の技術官らによる設備点検が行われました。
海抜57メートルの高さにあるレーダーは東京湾の船舶の位置や速度、進路などを感知しているもので、目視で異常はないか、異音はしないかといった点検が行われました。
また、2台設置されているカメラのカバーの清掃なども行われました。
東京湾内にはこのようなレーダーが大小合わせて8カ所設置されていて、特に年末は設備ではあるものの、1年の労をねぎらうような気持ちで丁寧に点検を行っているということです。
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