- 維新、一部会派からは反対も…“身を切るため”大阪市議会議員定数を一気に14%、11削減案を提出へ
- 映画「ターミナル」モデルの男性死去 パリの空港で“18年生活”(2022年11月15日)
- 「神戸山口組」組長の自宅 裁判所が差し押さえ 組長側は民事訴訟の判決を不服として最高裁に上告へ
- 【ウクライナ侵攻】“ロシアの戦争犯罪”国際会議、ウクライナ西部で開催 米欧代表など出席
- 中国自動車道リニューアル工事現場公開『吹田JCT~中国池田IC』11月12日まで通行止め(2022年10月18日)
- 与野党6党党首会談 能登半島地震受け岸田総理が協力を要請「復興・復旧まで息の長い対応をしていかなければならない」|TBS NEWS DIG
放課後等デイサービスで中1男子死亡 「マニュアル」死亡前にあったと虚偽報告(2023年12月13日)
https://www.youtube.com/watch?v=plnJmqX4qPw
大阪の放課後等デイサービスで中学生が死亡した事件で、再逮捕された代表らが実際は死亡後に安全管理のマニュアルを作ったのに死亡前にあったとする嘘の報告をしていたことが分かりました。
吹田市の放課後等デイサービスの運営会社代表・宇津慎史容疑者(60)らは去年12月、清水悠生さん(当時13)を送迎車から降ろす際、職員2人で対応するという取り決めを守らず、運転手1人で対応させるなどして、清水さんを死亡させた疑いが持たれています。
宇津容疑者らは事故後、市に対し「マニュアルを定めていたのに運転手が独断で1人で対応した」と報告していましたが、実際にマニュアルを作成したのは事故の後で、報告は嘘だったことが新たに分かりました。
警察は、安全管理に問題がなかったように装う意図があったとみています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す