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預金データを偽造か 役員の男逮捕 コロナ治療薬巡り株価つり上げ(2022年3月4日)
コロナ治療薬の開発を巡り、嘘の情報を発表させてベンチャー企業の株価をつり上げようとしたとされる事件で、新たに会社役員の男が預金通帳のデータを偽造したとして逮捕されました。
石川義朗容疑者(42)はおととし、すでに逮捕されている竹森郁容疑者(50)らと共謀し、医療ベンチャーの「テラ社」に対して、食品販売会社の預金通帳のデータを偽造した疑いなどが持たれています。
警視庁によりますと、この食品販売会社は75億円を保有するように装ったうえで、テラ社に「35億円を融資する」としていましたが、実際には資金が数十万円の実態のない会社だったということです。
テラ社は、この偽造された預金通帳などを信用し、虚偽のIR情報を発表していました。
実際には100万円しか融資されず、テラ社の株価は下落しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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