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六本木のビル爆発火災 解体業者の社長ら3人を書類送検(2023年12月9日)
東京・六本木のビルの一室で1月に起きたガス爆発による火災で、警視庁はスプレー缶をハンマーでたたいて爆発を引き起こしたなどとして解体業者の男性社長ら3人を書類送検しました。
解体業者の男性社長(44)と男性社員(51)ら3人は1月、六本木のビルの一室を閉め切った状態で、スプレー缶やライターをハンマーでたたいてガスを充満させて、爆発火災を引き起こしたなどとして8日書類送検されました。
警視庁によりますと、この会社では一室を倉庫として使っていて、社員2人は「小雨で寒かった」などの理由で窓を閉め切ってガスを抜いていたということです。
その後、室内に充満したガスにライターを壊した際に出た火花が引火して爆発が起きました。
この火災で社員2人が顔や手にやけどをするなど重傷を負ったほか、ビルの一室を含む周辺8軒の建物の窓ガラスが割れるなどしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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