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米バイデン大統領の次男 2億円脱税などで起訴(2023年12月8日)
アメリカ・バイデン大統領の次男が脱税などの罪で起訴されました。
カリフォルニア州の連邦大陪審は7日、ハンター氏が2016年から2019年にかけて少なくとも140万ドル、日本円で約2億円以上の所得がありながら適切に申告しなかったとして、脱税など9つの罪で起訴しました。
起訴状ではハンター氏は当時、ウクライナの企業などの役員として巨額の収入を得ながら納税を怠り、麻薬や売春、高級車や高級ホテルなどに散財していたと指摘しています。
ハンター氏は今年9月にも銃の不法所持の罪で起訴されていて、今回が2度目の起訴となります。
野党・共和党はハンター氏が父のバイデン氏の影響力を利用し、海外の企業から不当な利益を得ていたと主張し、バイデン氏の大統領弾劾(だんがい)に向けた調査を進めています。
共和党はハンター氏に対して議会での証言を求めていて、今回の起訴を受けて追及をさらに強めるものとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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