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個情委 マイナひも付け誤りで5自治体に行政指導(2023年12月6日)
マイナンバーのひも付け誤りを巡り、個人情報保護委員会は宮崎県や長崎県に対して行政指導を行いました。
行政指導を受けたのは、障害者手帳とマイナンバーのひも付け誤りで2344人分の個人情報の漏洩(ろうえい)があった宮崎県のほか、長崎県(1989人分)、高知県(114人分)、静岡県(100人分)、鳥取市(485人分)です。
個人情報保護委員会によりますと、ひも付け誤りの件数が多かったこれらの自治体では、入力時の手順の誤りや確認不足といったヒューマンエラーだけではなく、システムの設計不備といった個人情報の取り扱いに組織的な問題があったということです。
委員会は本人確認の適切な実施や担当職員への教育研修を行うことなどを求めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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