- 【上海モーターショー】“外国人にだけアイス”配布 BMWに批判相次ぐ
- 「賄賂を受けていない」秋本真利衆議院議員が容疑否認 6000万円の受託収賄疑いで逮捕【知っておきたい!】(2023年9月8日)
- 【小林幸子】“いろんな事を知りたい” 2022年の目標は「ありません」
- 仏パリ近郊の空港で18年間生活した男性死去、映画「ターミナル」のモデル | TBS NEWS DIG #shorts
- 警察官かたる詐欺が大阪で2件、被害額4億円 「容疑者の疑い」とウソ 『兵庫地方裁判所』逮捕状も
- 【動物ライブ】ネコ2匹が「やばい」連発/ 謙虚なツキノワグマ? / 「オハヨウ」と鳴くカラス/ コヨーテから逃げるネコ…”反撃”なるか など――動物ニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
個情委 マイナひも付け誤りで5自治体に行政指導(2023年12月6日)
マイナンバーのひも付け誤りを巡り、個人情報保護委員会は宮崎県や長崎県に対して行政指導を行いました。
行政指導を受けたのは、障害者手帳とマイナンバーのひも付け誤りで2344人分の個人情報の漏洩(ろうえい)があった宮崎県のほか、長崎県(1989人分)、高知県(114人分)、静岡県(100人分)、鳥取市(485人分)です。
個人情報保護委員会によりますと、ひも付け誤りの件数が多かったこれらの自治体では、入力時の手順の誤りや確認不足といったヒューマンエラーだけではなく、システムの設計不備といった個人情報の取り扱いに組織的な問題があったということです。
委員会は本人確認の適切な実施や担当職員への教育研修を行うことなどを求めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く