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知名度イマイチ? 新一万円札の「渋沢栄一」ゆかりの地域物産展で功績を周知・啓発へ(2023年11月30日)
来年に発行される新しい1万円札の肖像に採用される「渋沢栄一」の知名度アップを図ろうと、渋沢ゆかりの地域物産展が始まりました。
物産展では、渋沢が生まれた埼玉県深谷市や農場を開いた北海道清水町など6つの市区町などが出展しています。
新しい1万円札の肖像に採用された渋沢栄一は、日本で初めての国立銀行や紡績会社の設立で中心的役割を果たした実業家で、東京商工会議所の初代会頭にも就任しました。
しかし、現在の1万円札の福沢諭吉や、かつての聖徳太子ほどは知られていないのが実情です。
このため物産展を主催した東京商工会議所では山手線の主要駅に広告を出すなど渋沢の知名度アップを図る活動を展開していて、来年7月の新1万円札発行に向けて活動を強めていくことにしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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