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“13兆円”2023年度補正予算が成立 残る会期2週間で旧統一教会の救済めぐる法案は…(2023年11月29日)
物価高対策などを盛り込んだ2023年度補正予算が29日午後、参議院本会議で自民党、公明党に加えて日本維新の会や国民民主党などの賛成多数で可決・成立しました。
総額約13兆円の補正予算には低所得世帯に追加で7万円を給付する支援策や電気、ガス、ガソリン代の補助金などが盛り込まれています。
万博関連予算を評価していた日本維新の会やガソリン税の一部を下げるトリガー条項を巡り、与党と協議を行う国民民主党などが賛成にまわりました。
一方、減税より給付を重視する立憲民主党や消費減税を求める共産党などは反対しました。
20日から始まった補正予算審議では、こうした経済対策の他に大阪・関西万博の予算や政治とカネを巡っても論戦が交わされてきました。
今の国会の会期は残り2週間で、今後の最大の焦点は旧統一教会の被害者救済を巡る法案審議となります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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