- 【速報】東京の新規感染4069人 2カ月半ぶりに5千人下回る 新型コロナ(2022年9月19日)
- 融資金を詐取か 被害総額は10億円近くに(2023年10月13日)
- 「仕事の途中で強盗した」古物買取店で現金約15万円を奪った疑い…24歳の会社員を逮捕(2022年11月1日)
- 【パパゲーノ効果】“自殺抑止”自らの経験を「歌」にする女性を取材(2022年10月15日)
- 大阪の京橋大空襲から78年、犠牲者を悼む慰霊祭 当時の記録と教訓を次世代に残す人々の思い
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』ゼレンスキー大統領「中国の考えにすぎない」 バイデン大統領は「合理的でない」と批判/ アメリカ ウクライナ支援継続の課題浮き彫りに(日テレNEWS LIVE)
外国メディアのロシア国内取材、事業一時停止相次ぐ(2022年3月5日)
ロシア議会はウクライナへの軍事侵攻に反対する報道を実質的に禁止する法案を可決しました。ロシアでの取材活動を停止する外国メディアが相次いでいます。
ロシア議会が4日に可決した法案では、ロシアの軍事行動についてロシア当局が「虚偽」とみなした報道をした場合、最大で15年の禁錮や懲役を科すとしています。
ウクライナ侵攻に反対する報道を実質的に禁止するもので、下院の情報委員長は外国メディアも対象になるとの認識を示しました。
これを受けて、イギリスのBBCやカナダ放送協会、アメリカのブルームバーグなどが、ロシア国内での取材活動の一時停止を表明しました。
また、CNNはロシアでの放送事業を中止する方向で検討を進めているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く