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鳥インフル約4万羽の殺処分完了 佐賀の養鶏場で(2023年11月26日)
佐賀県の養鶏場で発生した鳥インフルエンザで、約4万羽の殺処分が完了しました。
佐賀県は、鹿島市重ノ木の養鶏場で飼育されていた3万8265羽を、26日午後2時50分に殺処分し終えたと報告しました。
今後、殺処分したニワトリや卵を密閉容器へ封入し、農場の消毒などの防疫措置を進めることにしています。
また、25日、死んだ野鳥のカラスでも鳥インフルエンザの陽性が確認されていて、野鳥の侵入防止など、感染拡大へ危機感を持ってほしいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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