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中国 ロシアに北京五輪閉幕後の“侵攻”要請か 米紙報道(2022年3月3日)
ロシアによるウクライナ侵攻を巡り、中国がロシアに対し、北京オリンピック閉幕まで侵攻に踏み切らないよう求めていたとする疑惑が浮上しています。
ニューヨーク・タイムズ紙は2日、アメリカ政府高官らの話として北京オリンピックが閉幕した先月20日までは侵攻を始めないよう中国側がロシア側に求めていたと報じました。
これは西側諸国の情報機関がまとめた報告書の情報だとしていて、「中国政府の高官が侵攻前にロシアの戦争計画や意図をある程度知っていたことを示している」と指摘しています。
一方でこの報告書は、プーチン大統領と習近平国家主席の首脳レベルでこうしたやりとりがあったと示すものではないということです。
また、侵攻を止めるためにアメリカが中国に提供した機密情報をロシアに横流ししたうえで、「中国がロシアの行動を妨げるようなことはしないと伝えていた」とも報じています。
アメリカ国防総省はこれらの報道について「ノーコメントだ」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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