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ゴミ拾いをスポーツ化 「スポGOMI」21カ国の代表で初開催(2023年11月22日)
世界21カ国の代表チームが東京に集まり、ゴミ拾いの世界一を決める大会が初めて開催されました。
ごみ拾いにスポーツの要素をかけ合わせて競技化した、日本発祥の「スポGOMI」の第1回ワールドカップ決勝大会が、東京・渋谷区で始まりました。
世界21カ国の代表チームが決められたエリアで、制限時間内に拾ったごみの量や種類によって与えられるポイントで競います。
「スポGOMI」は深刻化する海洋プラスチックごみ問題の周知やごみの削減を目的に2008年から始まったもので、これまでに延べ14万人以上が参加しています。
第1回の優勝チームは22日午後に決まります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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