- IAEA事務局長「事故リスク高まっている」 ザポリージャ原発周辺で砲撃続く(2022年9月10日)
- 【白骨遺体】駐車場に放置された車から遺体 “2年半”発見されず…新潟市
- 【細田議長】週刊文春“セクハラ”報道を否定 ”事実無根”だとして文春側に抗議も
- 「君が代不起立」の元教諭“再任用拒否”訴訟で大阪府の敗訴確定 最高裁が上告退ける(2022年6月18日)
- 【新型コロナ】全国で2万7371人、東京都で1752人の感染者 25日連続で前週同曜日より減少
- 【日テレ今週のニュースまとめ】葬儀場で10代女性の遺体に… /「メンズ地下アイドル」逮捕 未成年の“推し活”実態/「ルフィ」の可能性…2人が“送還条件”満たす など (日テレNEWS LIVE)
ヘリで急襲…拿捕された貨物船の所有企業 イスラエル実業家が関係か(2023年11月21日)
https://www.youtube.com/watch?v=BN6oToly8m0
イエメンの反政府武装組織によって拿捕(だほ)された貨物船が、イスラエルの実業家が関係するイギリス系企業の所有であることが分かりました。
イスラエル首相府などによりますと、19日、紅海南部を航行していた貨物船が、イランが支援するイエメンの反政府武装組織「フーシ派」の急襲を受け拿捕されました。
この貨物船は日本郵船が運航していますが、複数のイスラエルメディアなどによりますと、貨物船を所有しているのはイスラエルの実業家が関係する企業だということです。
「フーシ派」系の軍事専門メディアは貨物船を拿捕する際に撮影したとする映像を公開しました。
また、ロイター通信は船を所有する会社からの情報として、貨物船はイエメンのフダイダに停泊しているが通信が途絶えていると伝えています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す