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空中からお届け!ロープウェー型配送ロボ(2023年11月17日)
高齢化が進む東京郊外の住宅団地で世界でも例のないロープウェー型空中配送ロボットの実証実験が始まりました。
空中配送ロボットは、上空およそ10メートルに張られたワイヤを伝って注文した食べ物などを住宅団地に届けます。
団地の敷地内に設置された受け取りボックスの上空までくると箱部分だけが下に降りてきて、品物を受け取ることができます。
ドローンの配送に比べて運ぶ距離は限られますが、音が静かで安定性があり、比較的安く運用できます。
また、地上を運ぶタイプのロボットよりもスピード面で優れているということです。
主に都市部での「買い物弱者」対策として期待されています。
開発したパナソニックは少なくとも来年春まで実験を続け、将来的にはニーズのあるエリアでの社会実装を目指すということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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