- 【ライブ】11月22日は“いい夫婦の日” 結婚、夫婦、家族に関するニュースまとめ / 多様化する人生の価値観/ 必ずしも結婚という形式にこだわらない人も… など (日テレNEWS LIVE)
- スーパーが突然閉店 “独自プリカ”のチャージ分は?残高ある客『あきらめています』(2022年10月7日)
- 【独自】教職員ストライキの学校法人理事長が辞任意向“後任の経営者が見つかった”(2022年5月18日)
- 岸田首相と小池知事が会談 東京で感染急拡大
- 日本人が受賞した今年の「イグ・ノーベル賞」。どんな研究?【トピックイズ】#shorts
- 【最新ニュースライブ】昼ニュースと生活情報(4月28日)――THE LATEST NEWS SUMMARY(日テレNEWS LIVE)
ピカソの絵画「腕時計をした女」が約210億円で落札 今年の美術品で最高値(2023年11月9日)
ピカソの絵画「腕時計をした女」がおよそ210億円で落札されました。
ニューヨークのオークション会社「サザビーズ」で8日、パブロ・ピカソが描いた「腕時計をした女」がオークションにかけられ、1億3900万ドル以上、およそ210億円で落札されました。
この絵画はピカソが50歳だった1932年に描かれました。
青を背景にピカソの愛人、マリー・テレーズ・ウォルターさんが腕時計と帽子を身に着けて玉座のような椅子に座っている様子が描かれています。
ウォルターさんはピカソのおよそ30歳年下で、この作品以外でもモデルになっています。
ロイター通信によりますと、「腕時計をした女」は今年、世界中のオークションに出品された美術品で最も高い落札価格だったということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く