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インフルが季節はずれの感染拡大 介護施設で警戒強める(2023年11月6日)
インフルエンザの季節外れの感染拡大を受けて介護施設ではコロナ禍と変わらない感染対策を取るなど警戒が高まっています。
マスクにフェイスシールド、職員は2重に感染対策をして高齢者とリハビリを行っています。
新型コロナが5類感染症に移行して間もなく半年。東京・足立区の介護施設ではマスク、消毒、職員の定期的なPCR検査など、コロナ禍と変わらない感染症対策が続けられていました。
5月には対面での面会を再開しましたが、アクリル板を隔てて時間は10分間のみに制限しています。
新型コロナの感染は下火となりましたが、インフルエンザはこの時期としては異例の全国的な感染拡大が続いています。42の都道府県で注意報レベルを超えました。
職員は「5類移行後も、ひと時も気を緩めることができない」と話します。
慈生会介護老人保健施設イルアカーサ 安岡加奈子課長:「1人、コロナやインフルになってしまうとあっという間に広がってしまうので、5類になり、イベントを再開している所も多いようなので注意をしていきたいなと思っております」
介護現場では、人々の活動が活発になる年末年始でのコロナとインフル同時流行も想定して警戒を強めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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