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自民党議員155名が「10増10減」の見直しなど要求(2022年2月28日)
自民党の総勢155名の議員がいわゆる「10増10減」の見直しを含め、選挙制度の抜本的な議論を進めるよう求めました。
自民・石田真敏衆院議員:「衆議院の選挙制度の抜本的改正をするべきだということで、自民党衆議院議員264名中155名の賛同を頂きまして、茂木幹事長にお願いに上がった」
一票の格差を是正するため衆議院選挙の小選挙区の数を変更する「10増10減」を巡り、自民党内では「地方軽視との声が根強い」など見直しを求める意見が上がっています。
自民党の有志の議員は与野党で選挙制度の在り方を議論していくためにも、まずは自民党内で検討する場を設けるよう求めましたが、茂木幹事長は「重く受け止める」と述べるにとどめたということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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