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岩に“人の顔” 1千~2千年前のものか 干ばつでアマゾンの川底が露出(2023年10月25日)
気候変動の影響で深刻な干ばつが起きている南米のブラジルで、干上がった川の底から人の顔が掘られた岩が見つかりました。
アマゾン川の支流では干ばつの影響で水位が低下し、川底の岩が露出しました。
岩の表面に、人の顔ような絵が刻まれていることが分かります。
ブラジルの考古学者らによりますと、この彫刻は、およそ1000年から2000年前のものと推定されるということです。
岩の彫刻は2010年にも確認されていましたが、干ばつが進み、今回、新たな種類の彫刻が発見されたということです。
アマゾン川の支流では干ばつの影響で生態系にも大きな影響が出ています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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