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国連安保理「戦闘一時停止」決議案を否決 米が拒否権(2023年10月19日)
国連の安全保障理事会はイスラエルとハマスの衝突を巡り、「戦闘の一時停止」を求める決議案を採決しましたが、アメリカが拒否権を行使し、否決されました。
採決されたのは議長国のブラジルが提出した決議案で、ハマスを非難し、人道危機を回避するために「戦闘の一時停止」などを求めていました。
日本など12カ国が賛成し、採択に必要な9カ国以上の賛成は得られたものの、全面的にイスラエルを支持してきた常任理事国のアメリカが拒否権を行使し、否決されました。
反対したのはアメリカのみで、イギリスとロシアは棄権しました。
アメリカ トーマスグリーンフィールド国連大使:「アメリカは今回の決議案で、イスラエルの自衛権に言及がなかったことに失望している」
決議案が否決されたことに各国から遺憾の声が上がり、ロシアのネベンジャ国連大使は「アメリカの偽善とダブルスタンダードを目の当たりにした。アメリカは解決策を見出すことを望んでいなかった」と非難しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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