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重機14台“無人作業”ダム建設をAIで“自動化”人手不足対策にも(2023年10月18日)
建設現場の風景が今後、大きく変わるかもしれません。
貯水量7850万トン、完成すれば国内最大級となる、秋田県・成瀬ダムの建設現場。縦横無尽に動き回る重機の運転席を見てみると、人の姿がありません。重機14台すべてをAIが操作しています。
『鹿島建設』松本孝矢所長:「遠隔管制をしている。重機を動かしているわけではなく、プログラムを送っている」
AI自ら、最も効率的なルートを設定。さらに、重機が行き交う場所でも、GPSで全ての位置を把握しているため、ぶつからないように動きます。
松本所長:「プログラムで動かすものですので、作業能力も日々進化して、能力向上していっています」
管制室は、現場から400キロ離れた、神奈川県小田原市にあります。作業は“プログラム”を送るだけです。今後、人手不足が深刻化する建設業界を救うことになるかもしれません。
松本所長:「昼に人がやることをやって、夜の間に無人機械で進めるなど、省人化に役立つ技術はどんどん展開していきたい」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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