- 「前倒し判断の遅れは人災だ」3回目接種をめぐり野党側が追及~専門家の意見は
- 【アベマ同時配信中】「そのモヤモヤ、話せば世界が晴れるかも。」わたしとニュース|4月17日(金) 12:00〜
- 【アナ雪にラプンツェル】TDS新エリア“ファンタジースプリングス”潜入 アトラクションの魅力は【東京ディズニーシー】|経済部 小林里咲記者
- 【自然の神秘】「サンピラー現象」貴重映像 全国86カ所“今季最低”-27.9°も(2023年1月19日)
- 来週開催「びわ湖大花火大会」で異例の事態 地元住民の自治会が開催に反対する決議文を主催者に提出
- 【報道1930】1月30日から2月3日 まとめてお届け!(ループ配信)| TBS NEWS DIG
男性の“育休”取得率が過去最高 調査開始以来、初の30%超え(2023年10月17日)
大手生命保険が実施した子育てに関するアンケート調査で、男性の育児休暇取得率が過去最高になりました。
明治安田生命によりますと、育休を取得した男性は去年より7.7ポイント増の30.8%で、2018年の調査開始以来、初めて30%を超え過去最高になりました。
取得日数も過去最大で平均30日から41日へ大幅に増えています。
一方で取得できなかった男性はいまだ58.7%と半数以上で、その理由の1位は給与の減少などによる金銭面での不安でした。
背景にあるのが物価高にともなう子育て費用の上昇で、1カ月にかかる費用は4年ぶり4万円を超えました。
負担が大きくなったと実感している人は去年の85.2%から92.3%に増加しました。
明治安田総合研究所の小玉祐一チーフエコノミストは、物価高はピークアウトしつつあるとしながらも、「原油高や円安の動向次第で子育て世代にとって油断はできない」と分析しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す