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感染症対策に“新たな司令塔”施設設立にへ 厚労大臣ら初会合(2023年10月12日)
あらゆる感染症に備えるため設立が決まっている感染症対策の新たな拠点について、武見厚生労働大臣は「世界に類例のない組織を目指したい」と強調しました。
厚労省はコロナ禍で感染症対策の中核を担ってきた国立感染症研究所と国立国際医療研究センターを統合し、新たに「国立健康危機管理研究機構」を設立する方針を示しています。
12日、設立準備に向けて武見大臣は国立感染症研究所の脇田所長と国立国際医療研究センターの國土理事長らと初めての会合を開き、課題やガバナンスの強化に向けて意見交換をしました。
武見厚労大臣:「この新たな組織をサイエンスセンターとして官・民・学が強く結び付き、市民社会に貢献をし、国境を越えた役割を担う。世界に類例のない、そんな組織を目指したい」
政府は2025年度以降の設立を目指しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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