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#shorts “生き埋めの少女”緊迫の救助「生きてるよ!」ガレキの下で顔だけが地上に
■“生き埋めの少女”緊迫の救助
倒壊した家屋の中に女の子がいました。地震で生き埋めになり、かろうじて顔だけが出ている状態。周りの人が必死で土砂などを取り除いていきます。しかし、女の子は目を閉じたままです。生存が心配されるなか、事態が動きました。
■ガレキの下で「生きてるよ!」
アフガニスタン西部で10月7日に起きた大きな地震。レスキュー隊が懸命の救出を試みます。女の子の周りの土砂を取り除いていた次の瞬間、意識を取り戻した女の子。そのお腹の辺りから出てきたのは“母親の手”です。倒壊する建物から子どもを守ろうとした母親の手。“子どもは何が何でも守り抜く”そんな母親の必死の愛情が詰まったサインだったのかもしれません。
女の子はその後、無事に救出されました。母親の安否は分かっていません。
この地震で死者は3000人近くに上り、現在も救出活動が続いています。/a>



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