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NATOも巻き込み? プーチン大統領のさらなる狙いは(2022年2月26日)
ロシアによるウクライナ侵攻が始まってから3日目。攻撃は首都キエフにも及んでいます。モスクワから報告です。
(前田洋平記者報告)
反戦ムードの高まりとともに、今度は政権側の圧力というのも高くなってきています。
どういうことかというと、例えば有名な俳優がインスタグラムを通じて反戦の意思を表示したところ、彼が司会を務める番組が急きょ、放送中止になりました。
政権側の圧力とみられ、波紋を呼んでいます。
また、ロシア政府はフェイスブックの利用を制限しました。
これもSNSを通じてデモ隊が広がることを懸念したものとみられています。
また、この戦況の方ですが、このキエフを巡る攻防というのが激化しています。
そのなかでゼレンスキー大統領は「私はここにいるんだ」とキエフにいて、しっかり守り抜くといったことをツイッターを通じて声明を発表しました。
ところが、ロシアの国営メディアは「ゼレンスキー大統領はキエフを逃れた」といったような情報を流しました。
真偽は定かではありません。恐らくウクライナ国民の気持ちをくじけさせようと、そういったような情報戦というのがすでに繰り広げられている、そういった状況になってます。
(Q.ロシアは今後、どのような動きをするのか?)
鍵となるのはプーチン大統領がどこまで狙っているかということだと思います。
どういうことかというと、プーチン大統領はウクライナだけではなく、東ヨーロッパにあるNATO(北大西洋条約機構)のミサイルの撤去も今回、求めているので、ウクライナだけでは済まない可能性があります。
仮にプーチン大統領がNATOの東アジアのミサイルの撤去を求めた場合、今度はNATOを巻き込み、さらにさらに大きな戦争に発展しかねない、そんな危険性もはらんでいます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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