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損保ジャパンの代理店従業員 3800万円を不正受領 顧客に架空の保険加入持ちかけ(2023年10月6日)
損害保険ジャパンは代理店の従業員が実在しない保険の加入を持ち掛け、保険料およそ3800万円をだまし取っていたと発表しました。
損保ジャパンによりますと、大分県日田市の代理店「保険ジャパン」の男性従業員(52)は2015年9月から2023年9月にかけて合計31人の顧客に対して実在しない保険の加入を持ち掛け、およそ3800万円をだまし取っていました。
男性従業員はだまし取った金を生活資金や子どもの教育資金に充てていたということです。
被害者の数はさらに膨らむ可能性があり、損保ジャパンでは男性従業員が関わったおよそ600人の顧客に対して被害の有無を確認する手紙を発送するとしています。
一方、警察への刑事告発や被害者への弁済についてはまだ何も決まっていないということです。
損保ジャパンは「極めて遺憾であり、心よりおわび申し上げます」とコメントしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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