- ウクライナ侵攻の影響は?ガソリン7週連続値上がり(2022年2月25日)
- 【ライブ】『中国に関するニュース』「人口のおよそ80%が感染」専門家 / ゼロコロナ抗議デモ参加者を拘束か/少子化に歯止めかからず 「人口減少」新生児“100万人減” など(日テレNEWS LIVE)
- 【熊本地震から6年】各地で追悼行事
- 大阪の投票率は前回より微増(午前11時時点) 投票は一部の地域を除き午後8時まで 参院選(2022年7月10日)
- ルービックキューブ売り上げ急増“第3次ブーム” 新型に専用ロボ!? #shorts
- 阪神18年ぶりリーグ優勝 「やっとここで祝えた!」英の“トラ広場”で六甲おろし(2023年9月15日)
ビールロスを減らす…新たな「ビールサーバー」登場(2023年10月5日)
今月からの酒税改正でビール需要が高まるなか、ビールロスを減らす新たなビールサーバーが登場です。
サントリーは飲食店に向けた生ビールサーバーを新たに開発しました。
350ミリリットル缶をサーバーにセットすると、ジョッキ1杯分の生ビールが注げる仕様になっています。
また、常温の缶でも4℃ほどに冷えたビールが出てくるということです。
現在、飲食店で提供する生ビールは10リットル以上の大きな樽が主流で、一度開けると3日ほどで品質が劣化してビールロスにつながるため、これまで導入を見送る店舗があったということです。
一方、新型コロナウイルスの5類移行で外食の頻度が増えたことや10月の酒税改正でもビール需要が高まっていることから、サントリーは小規模な店舗でも生ビールを提供できるよう新サーバーの導入を拡大していきたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く