- 【沖縄復帰50年】今も残る米軍基地問題…「何度も嫌な思い」「本当に怖かった」住民の思い
- 【21憶人が移動】春節ピーク…空港は大混雑 SNSには医療従事者“過労”動画(2023年1月19日)
- 【復活の秋祭り】川の流れに逆らい「全開でこぐ」…9隻が競う『御船祭』 「コロナが流行らないように」願いを込めて上げる『奉納吹筒花火』 15人のカメラマンが追った熱い思い(2022年10月21日)
- 河野大臣「責任は私に」 相次ぐ“マイナ”トラブル(2023年6月10日)
- 【支援】ポーランド在住邦人 救急車をウクライナに送る
- 秘密を守る時のおなか周りのストレッチ…モーニングショー 片岡信和お天気ストレッチ(2022年10月7日)
侵攻間近か・・・ウクライナ首都から退避 交通量が激減(2022年2月15日)
https://www.youtube.com/watch?v=VoND0o1IVio
ロシアの国境から、わずか40キロのウクライナ東部の街、マリウポリ。子どもやお年寄りは、銃の扱い方を学んでいました。
市民(79):「必要があれば撃ちます。自分の街と家、子どもを守るためにね」
外交的解決を目指し、各国がロシアとの会談に望むものの、成果を上げられないなか、日本時間の14日夜、ドイツのショルツ首相は、ウクライナのゼレンスキー大統領と会談を行いました。
この後は、モスクワでプーチン大統領と会談して、説得にあたることになっています。
ウクライナの首都キエフに住むソフィアさんは、次のように話します。
ソフィアさん:「キエフは落ち着いています。しかし、警戒感をもって、状況を注視しています。私たちは、非常用のカバンに必要な荷物や書類をまとめて、いつでも避難できるように、準備はしています」
街には、こんな変化もありました。
ソフィアさん:「道路の交通量が日に日に減少しています。なので、多くの人がウクライナから逃げているのだなと感じています」
(「グッド!モーニング」2022年2月14日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す