- 「約8割が…」沖縄・石垣島の療養施設“観光客”で埋まる 各地で病床使用率50%↑(2022年8月19日)
- ノーベル化学賞受賞 北川さんが作製した「PCP」タバコの燃えかすが入った気体も瞬時に“無臭”に
- 【ライブ】「学校はつらい…」才能がありすぎてなじめない“ギフテッド” IQ130以上に「頭悪いんじゃないか?」“天才”を育む環境とは?|TBS NEWS DIG
- 冷たい雨で冬に逆戻り 東京は2月並みの寒さに(2022年4月4日)
- 処理水の海洋放出めぐり 西村大臣が地元漁協を訪問(2023年7月30日)
- 日本料理の有名店で「ノロウィルス」集団食中毒 2月に2回計56人が下痢や嘔吐 営業禁止処分に#shorts #読売テレビニュース
侵攻間近か・・・ウクライナ首都から退避 交通量が激減(2022年2月15日)
ロシアの国境から、わずか40キロのウクライナ東部の街、マリウポリ。子どもやお年寄りは、銃の扱い方を学んでいました。
市民(79):「必要があれば撃ちます。自分の街と家、子どもを守るためにね」
外交的解決を目指し、各国がロシアとの会談に望むものの、成果を上げられないなか、日本時間の14日夜、ドイツのショルツ首相は、ウクライナのゼレンスキー大統領と会談を行いました。
この後は、モスクワでプーチン大統領と会談して、説得にあたることになっています。
ウクライナの首都キエフに住むソフィアさんは、次のように話します。
ソフィアさん:「キエフは落ち着いています。しかし、警戒感をもって、状況を注視しています。私たちは、非常用のカバンに必要な荷物や書類をまとめて、いつでも避難できるように、準備はしています」
街には、こんな変化もありました。
ソフィアさん:「道路の交通量が日に日に減少しています。なので、多くの人がウクライナから逃げているのだなと感じています」
(「グッド!モーニング」2022年2月14日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く