- 【Nスタ解説まとめ】損保ジャパン「不正」の把握は?/ビッグモーター「親子」の支配続く?/元米軍パイロット「UFO見た」証言/“危険な暑さ”いつまで続く?
- 令和初の春の園遊会は食事や酒類の提供なしで実施へ 宮内庁(2023年4月7日)
- 岸田総理「原子力しっかり活用」自民、公明が脱炭素に向け申し入れ(2022年12月12日)
- 【絶品!】師匠から弟子へ!銀座カレー&三鷹ラーメン 受け継がれる伝統の味『every.特集』
- 【ニュースライブ 1/11(土)】路面凍結で川に車が転落/「心斎橋オーパ」営業終了へ/競技かるた日本一決定戦 ほか【随時更新】
- 維新・笹川理府議を“除名処分” 女性議員へのハラスメント問題で 吉村氏「議員辞職すべき」
世界体操 男子団体8年ぶり金メダル 後半で“大逆転”(2023年10月4日)
ベルギーで行われている体操の世界選手権。男子団体決勝で日本が8年ぶりの金メダルに輝きました。
体操日本男子、悲願の金メダルをかけた決勝。最初の種目ゆかで初代表の千葉健太(27)が2種目目のあん馬では落下してしまい、序盤は得点が伸びず本来の力を発揮できません。
しかし、巻き返しを狙う4種目目の跳馬。キャプテン・萱和磨(26)が流れを引き寄せると、大会直前に代表入りした杉本海誉斗(23)が平行棒で高得点をたたき出します。
最終種目の鉄棒ではエースの橋本大輝(22)、G難度の大技「カッシーナ」を軽々決めると着地まで見事に決めます。ミスのない確実な演技の連発で8年ぶりとなる金メダルに。
悲願の金メダル獲得で喜びを爆発させる選手たち。
杉本海誉斗:「本当にただただ最高の気持ち。体操やっていて良かったなと思う」
キャプテン 萱和磨:「もう本気を出しました」「(Q.本気はどんな感じ?)絶対につなぐ。無事につなげたので良かった」
前回大会 個人総合金メダル 橋本大輝:「金メダルにこだわってきたし、取るために結果も演技も持ってきたので人生で一番うれしい金メダル」
世界体操、6日には個人総合の決勝が行われます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く