- サンタ姿の警察官が…“麻薬密売人”取り締まり Xmas時期ならではの“作戦” ペルー(2022年12月21日)
- 【特集】メガソーラー計画地の「盛り土」に産業廃棄物が混入か…『住民らは土石流を懸念』一方で県は「地滑りなど安全基準をクリア」と回答(2022年1月10日)
- 【ライブ】『日本の国防を考える』ロシア“ミサイル”発射 なぜ? ――日本海は「アメリカ攻撃の重要拠点」/ 中国海警局「固有領土」日本側に退去を要求する場面も など――(日テレNEWSLIVE)
- SNSに数学問題流出 “人生決める”大学入試 会場に携帯電話持ち込む 中国|TBS NEWS DIG
- テレビ朝日でテロ対策訓練 「不審物はすぐに通報」(2023年11月14日)
- 【LIVE】あさのニュース 新型コロナ最新情報 TBS/JNN(12月24日)
パンの賞味期限「7倍」に パッケージを凸版印刷が開発(2022年9月29日)
パッケージ技術でパンの賞味期限を約7倍に延ばします。開発したのは凸版印刷です。
凸版印刷が開発したフィルムは水素や酸素を通さないバリア性能を持っていて、様々な食品や医薬品などのパッケージに活用されています。
東京・秋葉原で無料で配布された「凸パン」は、特殊なフィルムで包装することで、通常3日の賞味期限をカビやしけりなどから守り、約7倍の21日間に延ばすことができたということです。
ドロキア・オラシイタ、荒井健作企画部部長:「日持ちすることによってフードロスが削減できるのはパン業界にとっても、一番うれしいことだと思います」
パンは食品ロスの割合が高いとされていて、凸版印刷はパッケージの技術を食品ロスの削減につなげたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く